6の段の九九一覧と覚え方
6の段から後半戦。「ろくしち42」「ろくは48」が最初の壁。 このページでは6の段の九九(6×1〜6×9)を読み方つきで確認できます。 覚えたら、モンスターバトルで楽しく反復練習できる無料の九九ゲーム 「くくバトルマスター」で腕試しをしてみましょう。
6の段の九九(読み方つき)
- 6 × 1 = 6ろくいち が ろく
- 6 × 2 = 12ろくに じゅうに
- 6 × 3 = 18ろくさん じゅうはち
- 6 × 4 = 24ろくし にじゅうし
- 6 × 5 = 30ろくご さんじゅう
- 6 × 6 = 36ろくろく さんじゅうろく
- 6 × 7 = 42ろくしち しじゅうに
- 6 × 8 = 48ろくは しじゅうはち
- 6 × 9 = 54ろっく ごじゅうし
6の段の覚え方のコツ
- 6×7=42(ろくしち)、6×8=48(ろくは)は、九九全体でも特に間違いが多い問題です。先にこの2つを固めましょう。
- 6の段の答えは3の段の2倍です(3×4=12 → 6×4=24)。
- 偶数×6の答えは、かける数の半分が十の位に現れます(6×4=24、6×8=48)。
間違えやすいポイント
- 6×7=42と7×6=42は同じ答え。「どちらでも42」と結びつけると強くなります。
- 6×9=54と6×8=48の言い間違いに注意。